仮眠時間、ランナーは誰だろう

仮眠時間です。

私の予想していたかたちだと、23日の週刊文春の内容を見て、26,27日に走る人を決めるのだろうということなんですね。

それで、今日あたりには決まっているはずなんですね。

さすがに、決めたはいいけど、当日武道館に来れないではまずいですから。

もう、確定していると思いますよ。

まぁ、事前に決まっていたら、警備を依頼する警察に届けた時点で、バレてしまいますからね。

大勢の人を動かすということは、警備会社とかには事前に土曜日はどこで勤務、何の仕事と連絡するわけですからね、

まぁ、もう、コースは皇居のコースなんだと思いますよ。

さて、誰なんだろう。

基本、早めに発表した方が、練習風景とかの特番が作りやすいですからね。

ここまで、発表しないのは、それなりに、発表できないわけがあるんだと思いますね。

そして、発表するのを遅らすことのデメリットを全て打ち消してしまうインパクトのある人なんだと思いますね。

誰ですかね。

しょぼい人だと、日テレさんは、何考えてるのに、なりますからね。

それはないでしょう。

となると、まさかのあの人ですかね。

少なくとも、当日まで発表できない理由はわかりますもんね。

まぁ、皆さん、予想をして、楽しんでいますが、一番辛いのは、この24時間マラソンを走った翌日とかの、日テレの番組のスタッフさんですよ。

突貫工事で、ランナーの特別放送の枠を作らなければならなくなるのでしょう。

プロデューサーさんが知らない人だったら、番組は、まず作れません。

武道館で発表して、それから、番組の内容を考えて、突貫工事で、番組が作れるのは、よーく知った人しか出来ないですね。

うーん、なかなかに、謎が謎を呼ぶ展開ですが、それだけに、なんだかんだ、予想するのは、楽しいことですね。

あと、私の予想だと、宮迫さんが出てくる場面をカットしたり、趣旨を変えて番組を作り直すと、かなりガタガタな番組になってしまいますからね。

それは、昨年、散々な目にあってしまい、必死に作り直したけれど、完成度の低い番組になったんだと思いますよ。

まぁ、週刊文春の第2弾がないんだったら、宮迫さんは、フルに出して、マラソンランナーとして、みそぎさせるというのが、博打ですけれど、日テレさんとしては、一番美味しい案ですね。

もう、眠くて、誰も見ていない時間に、ひたすら走り続けるとか、リレー方式を取ったときに出てくるだろう、割の悪いところを担当して貰えば、他の事務所さんも、まぁ、いいだろうと許してくれるんじゃないですか。

まぁ、皇居のコースだと、外側を1周するコースも取れれば、北側を回るコース、南側を回るコースとか、何種類か長さを選べますから、一番短いのは、北側のコースかなぁ。

石原さとみさんが走ったり、水トちゃんが走ったら、大変な視聴率になってしまいますね。

まぁ、謎の主さんが走るときは、もっとすごいことになってしまうのですかね。

あと、最後は、トレーナーの単独ランですかね。

伴走は、過去のランナーのいろんな人が、やってきたり、最後は、もう、わけがわからないくらいの人が走って武道館に入っていくとか、エンディングにも凝った方がいいかなぁ。

屋外での喫煙を禁止することは気違い沙汰である

「ここは天下の往来、誰に指図されるいわれはない」といった言い回しを聞いた人がいると思うが、時代劇ではよく使われる物言いである。但し、現在制作される時代劇において使われてるかどうかまでは分からない。

天下の往来とは誰でも行き来できる通路・道のことを指し示し、私有地と区別するためにも用いられていた。天下の往来では高貴な人・身分の低い人・下賤・乞食の如何を問わず利用することが出来た。

但し品物を売ったり乞食をすることには「任意的な制限」があり、乞食や物売りが大手を振って商売できる場所は自ずから定まっていた。また江戸時代のみならず、昭和時代における紙芝居それにアイスキャンディー売りなども天下の往来を利用していたが、誰もが自由に利用できる天下の往来に制限を付けてしまおうとしたのが現代まで続いている道路交通法という悪法であって、通行以外の用途に使う場合には警察に許可を貰わなければいけないようになってしまった。

またそれ以外にも通行方法(徒歩・自転車・人力車・自動車など)についても定められ、しかもそれに従わないと罰せられるという悪しき状態にまでなってしまったのが現代社会である。

一部の自治体において路上喫煙禁止の条例が定められる以前において、歩きタバコは辞めるようにというキャンペーンが行われていた。つまり歩きタバコは小さい子供の身長との兼ね合いで顔をやけどさせる危険性があるというものである。

しかしそれは、煙草の持ち方の問題であって、人差し指と中指の間にタバコを挟むのではなく、親指と人差指でとでタバコつまえば、手の甲が外側に向くので避けられることである。しかしこの方法を推奨しようということは行われず、偏向新聞として名高い朝日新聞の手法を真似た如くの手法の有り様であった。

そして続いて煙草のポイ捨てを問題視するようになり、更に加速をして歩行しながらの喫煙そのものを無理矢理に辞めさせようする手合が出てくるようになった次第である。

個人的な事を言えば以前において、役所の手先らしい者から因縁をつけられたことが何度かある。中には怪しげな身分書を提示した者もいたが、「なんだ、それは、自分で作ったのか?」と馬鹿にしつつ、「煩い。てめえにどうこうと言われる筋はない」と叱咤するのが常である。

町中の通りに吸殻入れが設置されているところがある。そういうところには当然ながら複数の人がたむろしているものだが、それ以外の場所や歩きタバコをしている人をとんと見かけなくなったが、これは困った風潮である。喫煙者がそんな有り様では、喫煙しない者に舐められぱなしになることを意味するからである。

しかしとはいえ、吸殻入れがない通りでも、ビルの角などに吸殻が捨ててあるのはたまに見かける。つまりは歩きタバコではなく「立ち止まりタバコ」の痕跡はあるわけだが、そんなせせこましいことはしないで喫煙者は人前であろうと戸外では堂々とタバコを吸い、吸い殻はポイ捨てするべきなのである。

厚労省、屋外喫煙所に交付税

禁煙開始!

超超超超超久しぶりの日記です。まだSNSにアカウントが残ってたのが不思議なくらい…

そう、久しぶりの日記と共に禁煙開始します!これまで

幾度となく始めた禁煙は、いつもすぐ挫折…

子供も産まれてはや2ヶ月。いまだに禁煙できてない…ほんとに意志が弱すぎる、、、

ちなみに奥さんも喫煙者だったが、妊娠発覚と共にスッパリ辞めました。さすがです。

そんな中私は辞める辞めるといいつつ辞めれず今日を迎えております。

なので、今日から毎日禁煙日記を書きます!と共に本気の禁煙スタートです。

愛する奥さんと子供のためにも父ちゃんがんばりまっせ!

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冷え?水分不足?ミネラル不足?

どれもこれも当てはまる、不健康なアラフォーです。

昨日明け方、両足のふくらはぎが同時にこむら返り、激痛と悲鳴で目がさめました。

両手で必死に両足をマッサージして、痛みが治まるとそのまま力尽き、再眠。

その日は仕事中も何も無かったのですが、一晩明けた今日は、一日中ふくらはぎが痛い。

階段は昇る時よりも降りる時の方が痛いんですね。

土曜日は整体に行きますので、少しは楽になるハズです

ふくらはぎは割りと定番ですが、私はよく足の甲がつります。

これもなかなか辛いです。

何故こんな所がつるのか。

ふくらはぎはなんとなく、痛みを緩和させる術が身につきましたが、甲は、甲だけはどうにもなりません(;;

健康管理が甘い証拠と言われれば、もう返す言葉もございません。

運動不足。

おっしゃるとおりです。

(

明日のタカトシランドの番宣、VS嵐で来

明日のタカトシランドの番宣、VS嵐で来るかと思ったらアンビリバボーのほうで来たみたい18時台のニュースの最後の方で直後の番組の宣伝をしているみたいなのでただし時刻表示アリ、もしかするとそこでワンチャンあるかも。

8月の新月瞑想会は皆既日食とともに。。。

やりま〜す!

こちらの日記は外部ブログを使用しています!

http://islandjam.ti-da.net/e9789998.html

コチラからどうぞ

祖父と大叔母♪

昭和25年五月二日の国会議事録の陳情書に祖父富澤明治郎の名が♪昭和25年に生きてらしたんだわ♪富澤淑子大叔母が小柳津要人の本を書いてた♪知らなかったぁ♪孫なのかしらん♪

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